【エロ漫画】マグロだと思ってた俺の彼女、バ先の店長に超開発済みだった件

同人マンガ
マグロだと思ってた俺の彼女、バ先の店長に超開発済みだった件

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こんな人におすすめ

彼女の過去の淫らな姿に嫉妬と興奮を同時に感じる君へ

おすすめポイント

巨乳を中年店長の太い指で容赦なく揉みしだされ、唾液を垂らしながら悶える姿
ねっとりとしたキスと大量の唾液で美少女が快楽に沈む濃厚な責めプレイ
自分では満足させられない彼女の体を、店長が徹底的に開発した事実への興奮

プレビュー画像

マグロだと思ってた俺の彼女、バ先の店長に超開発済みだった件
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マグロだと思ってた俺の彼女、バ先の店長に超開発済みだった件

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作品情報

■ 作品タイトル
マグロだと思ってた俺の彼女、バ先の店長に超開発済みだった件
■ ページ数
128 ページ
■ 作者/サークル
竿役が種付けおじさんじゃないとヌケないんだが・・・

評価

エロさ ⭐⭐⭐⭐⭐
作画 ⭐⭐⭐⭐⭐
ストーリー ⭐⭐⭐⭐⭐
キャラクター ⭐⭐⭐⭐⭐
シチュエーション ⭐⭐⭐⭐⭐

あらすじ・プレビュー画像ハイライト

大学1年生の田中ミツルは、初めての彼女との甘い日々を満喫していた。

しかし彼女はエッチの最中ほとんど無反応で、まるでマグロのような状態だった。

それでも彼は自分の未熟さを理由に納得しようとしていた。

ある日、彼女の昔のハメ撮り動画を偶然目にしてしまう。

そこで映っていたのは、自分とは別人のように激しくイキ狂う彼女の姿だった。

相手は中年メタボのおじさん、彼女のバイト先の店長だ。

清楚で黒髪三つ編みの美少女が、醜い中年男に抱かれ、巨乳を鷲掴みにされ、ヨダレを垂らして喘ぐ

その落差にミツルは衝撃を受けながらも、股間が熱く反応する自分に戸惑う。

動画は1分ほどのダイジェスト版で、フルバージョンが存在することを知った彼は、ますますその全貌を見たくてたまらなくなる。

この作品は、そんな彼の視点を交えつつ、彼女が店長に完全に堕とされていく過程を詳細に描いている

正常位、騎乗位、バックと多彩な体位で、引きの構図も多用して臨場感を高めている。

特に印象的なのは、店長のゴツゴツした指が柔らかい巨乳に深く食い込む描写だ。

乳首を摘まれ、揉まれ、形を変えるたびに彼女の表情が蕩けていく。

唾液を絡めた濃厚なキスや、ねっとりとした愛撫のシーンは、ただのセックスではなく「開発」という言葉がぴったりなほどの深みがある

お尻の穴まで丁寧に描かれたディテールは、彼女の最も秘められた部分まで晒される背徳感を強調している。

AI生成とは思えないほどの精緻な乳揉み表現と、表情の変化が重なって、読む者を強く引き込む。

彼女は最初こそ抵抗を見せるが、徐々に体が正直に反応し始め、最後には自ら腰を振り、快楽に溺れていく。

ミツルが見た動画の続きが、実際にどのような光景だったのかを、128ページにわたってじっくり堪能できる構成になっている

制服姿のまま犯される彼女の姿は、日常とエロスのギャップを最大限に引き立て、巨乳と黒髪の透明感のある美少女が中年男に汚されていく過程は、読後に強い余韻を残す。

この本は、ただのNTRものではなく、彼女の体がどれだけ開発済みだったのかを視覚と物語の両面から突きつけてくる一作だ。

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