こんな人におすすめ
巨乳ギャルに甘く包み込まれたいあなたへ
おすすめポイント
たわわに実った巨乳で男を包み込み、唾液たっぷりのキスで責め立てる
貧乳彼女を裏切る背徳感が、ギャルのパイズリで一気に高まる
おっぱい中心の密着プレイで、責められながら溶かされる快楽
プレビュー画像
作品情報
■ 作品タイトル
ごめん浮気する〜貧乳彼女より巨乳ギャル〜
ごめん浮気する〜貧乳彼女より巨乳ギャル〜
■ ページ数
35 ページ
35 ページ
■ 作者/サークル
はいとくのもり
はいとくのもり
評価
| エロさ | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
| 作画 | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
| ストーリー | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
| キャラクター | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
| シチュエーション | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
あらすじ・プレビュー画像ハイライト
ファミレスで出会った二人の女性が、主人公の白井くんを激しく揺さぶる。
アラサーで貧乳の彼女・墨田さんと、新人JKで圧倒的巨乳の飛鳥。
激務で溜まった欲求を、爆乳ギャルの誘惑が一気に解き放つ。
貧乳彼女では味わえない柔らかさと重みが、白井くんの理性に容赦なく襲いかかる。
飛鳥のHカップは、ただ大きいだけでなく、形も感触も完璧に男を支配する。
制服からこぼれ落ちる谷間、ピアスや装飾品が光る肌、甘く蕩けた表情——すべてが背徳のスイッチを押す。
彼女を裏切る罪悪感が、なぜか興奮をさらに加速させる。
ダメだとわかっていながらも、巨乳に埋もれたいという欲求が、ページをめくるたびに高まっていく。
キスから始まる濃厚なベロチュー、パイズリを中心とした密着プレイ、そして中出しに至るまで、飛鳥は白井くんのすべてを受け入れてくれる。
その対比が鮮やかだ。セックスすら許してくれない彼女と、なんでも許してくれるギャル。
おっぱいによる抵抗不能な誘惑攻撃が続き、読む者を確実に落としていく。
作画のクオリティも高く、汗や唾液の質感、巨乳の揺れ、表情の変化まで丁寧に描かれている。
全35ページのうち本編33ページというボリュームで、浮気の興奮と背徳感をたっぷり堪能できる。
巨乳JKギャルに甘く責められたい欲求を満たす一作として、強くおすすめしたい。