こんな人におすすめ
厳格な人妻に即堕ちして犯されたいあなたへ
おすすめポイント
豊満な巨乳を激しく揺さぶられながら母乳を大量に噴き出させる圧倒的エロス
厳しい眼差しで睨みつけられ、唾液たっぷりの舌を這わせて責められる征服願望
和服姿の美しき人妻が容赦なく子宮口を抉られ中出しで完全服従する光景
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作品情報
■ 作品タイトル
退魔の母
退魔の母
■ ページ数
26 ページ
26 ページ
■ 作者/サークル
ぷっぷくぷー
ぷっぷくぷー
評価
| エロさ | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
| 作画 | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
| ストーリー | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
| キャラクター | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
| シチュエーション | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
あらすじ・プレビュー画像ハイライト
退魔の一族に連なる古詠家。
家柄と伝統を何より重んじる35歳の人妻・夏子は、娘の彼氏を「男として相応しいか」試すために自ら体を差し出す。
しかしその試練は、彼女自身が最も恐れていた「女」としての弱さを、容赦なく抉り出すことになる。
着崩れた和服の胸元から零れ落ちる、驚くほど豊満な乳房。 指先が触れただけで形を変えるほどの柔肉は、娘の彼氏の視線を一瞬にして奪い去る。
最初は高圧的だった彼女の表情が、男の激しい腰使いによって徐々に蕩けていく。
乳首を執拗に摘まれ、吸われ、白濁した母乳が勢いよく噴き出る瞬間、夏子の理性は崩壊を始める。
和服の裾を乱暴に捲り上げられ、むっちりとした尻を鷲掴みにされたまま奥深くを抉られる。
子宮口を何度も突かれ、大量の愛液と混じった精液が溢れ出すたびに、彼女の体はびくびくと跳ねる。
娘の彼氏という禁断の相手に、完膚なきまでに犯されていく姿は、ただのNTRものではなく「厳格な女が自ら跪く」という屈辱と快楽の狭間を描き出している。
巨乳を押しつけられ、唾液を垂らしながら激しく腰を振る姿は、まるで長年抑え込んできた欲情が一気に爆発したかのようだ。
中出しされた後もなお、男根を締め付けながら子宮で精を搾り取ろうとするその貪欲さは、読む者の下半身を直撃する。
伝統と家柄を守るために動き出したはずの夏子が、逆に自分の肉体で全てを台無しにする——この倒錯した快楽こそが、本作最大の魅力である。
和服の乱れ、滴る母乳、子宮を抉る激しいピストン、そして最期に完全屈服する人妻の表情。
一冊を通して描かれる「即堕ち」の過程は、読後感に強烈な残り香を残す。