こんな人におすすめ
巨乳女子にねっとり喉奥まで犯されたい君へ
おすすめポイント
プレビュー画像
作品情報
フェラ本
30 ページ
HIDARIkiki
評価
| エロさ | ⭐⭐⭐⭐ |
| 作画 | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
| ストーリー | ⭐⭐⭐ |
| キャラクター | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
| シチュエーション | ⭐⭐⭐⭐ |
あらすじ・プレビュー画像ハイライト
白井美里という黒髪ショートの巨乳少女が、帰り道で声をかけてきた相手をトイレに連れ込み、迷う間もなくズボンを下ろして咥え始める。
本作はフェラのみに特化した30ページの作品で、そのうち半分の15ページがじっくりとフェラシーンの描写に費やされている。
サンプル画像からも伝わるように、彼女の豊満な胸が制服から溢れんばかりに強調され、汗とよだれで光る肌が非常に官能的だ。
最初はベンチに座った状態で顔を近づけ、蒸れたアソコの匂いを嗅ぎながら舌先で亀頭を丁寧に転がすところから始まる。
徐々に喉の奥まで咥え込み、断面図付きで描かれるディープスロートの様子は圧巻。
彼女の舌が亀頭の裏側やカリの部分をねっとりと這い回し、唾液を大量に絡めては飲み下す様子が細かく表現されている。
屋外というシチュエーションも効果的で、誰かに見られるかもしれない緊張感がさらに興奮を高める。
ラスト近くでは彼女自身も興奮を抑えきれず、胸を激しく揺らしながら腰をくねらせて奉仕を続ける姿が描かれ、最後は口内に大量射精された精液を一滴残らず飲み干し、口を開けて見せつける。
巨乳と唾液、強制的な責められ感がこれでもかと詰まった、M心を強く刺激する一冊だ。
作画のクオリティも高く、汗やよだれの質感、表情の変化が非常にリアルで、ただのフェラシーンではなく「責められる悦び」をしっかりと感じさせてくれる。
本番なしのフェラ特化だからこそ、15ページにわたるねっとりとした濃厚描写が最大限に生きている。
帰り道の何気ない出会いから一気に非日常の快楽へ引きずり込まれる流れも、短編ながらしっかりとした緊張感を生んでいる。
特に巨乳好き、唾液プレイ好き、そして「女性にリードされて甘く犯されたい」と感じる男性にとって、非常に刺さる内容と言えるだろう。