こんな人におすすめ
夫が寝ている横で犯される清楚妻の姿を見つめたい人へ
おすすめポイント
夫の同僚に巨乳を揉みしだかれ、唾液まみれの舌を絡められて責められる快楽
夫の気配を感じながら最奥を激しく突かれ、ビクビクと体を痙攣させる姿
一夜の快楽で理性が崩壊し、自ら腰を振り始める清楚妻の堕ちっぷり
プレビュー画像
作品情報
■ 作品タイトル
背徳の快楽〜同僚に寝取られた清楚妻〜
背徳の快楽〜同僚に寝取られた清楚妻〜
■ ページ数
32 ページ
32 ページ
■ 作者/サークル
耳タコ星人
耳タコ星人
評価
| エロさ | ⭐⭐⭐⭐ |
| 作画 | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
| ストーリー | ⭐⭐⭐ |
| キャラクター | ⭐⭐⭐⭐ |
| シチュエーション | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
あらすじ・プレビュー画像ハイライト
清楚な人妻・美玖は夫との穏やかな日常を何より幸せに感じていました。
しかしある夜、酔いつぶれた夫を助けようと家に招き入れた同僚の男が、夫が寝ているすぐ隣で彼女に手を伸ばしてきます。
最初は拒絶しようとした美玖でしたが、男の巧みな指遣いと熱い吐息に触れ、夫しか知らないはずの身体が次々と敏感に反応してしまうのです。
夫の寝息が聞こえる部屋の中で、胸を鷲掴みにされ、太ももを這う指。次第に呼吸が乱れ、理性がゆっくりと溶かされていくような感覚に美玖は抗えなくなります。
そしてついに挿入された瞬間、彼女は夫が触れたことのない最奥を抉られ、声を殺して何度も絶頂を迎えてしまうのです。
数日後、いつもの夫のキスを無意識に避けるようになった美玖の胸には、すでにあの夜の熱が焼きついていました。
再び訪れた同僚の男に抱かれると、今度は自ら腰を振り、雌としての本能をさらけ出します。
夫の同僚に寝取られ、豊満な肉体を好き勝手に使われながら、次第に快楽の虜になっていく清楚妻の姿が描かれています。
ページをめくるたびに、彼女の表情が変化していく過程が克明に描かれており、NTRもの特有の背徳感と興奮をたっぷりと味わえます。
巨乳を強調した大胆な構図や、断面図を交えた濃厚な描写も見どころです。