こんな人におすすめ
巨乳の先輩に胸を揉まされ、甘く罵倒されたい人へ
おすすめポイント
たわわに実った巨乳を鷲掴みにされ、ねっとりした唾液たっぷりのキスで頭の中を溶かされる
体操着の胸元をはだけて誘惑され、むっちり太ももに顔を埋めながら散々焦らされる快感
跨がったまま腰を振り続け、中に出すまで許さない甘い命令に逆らえなくなる
プレビュー画像
作品情報
■ 作品タイトル
悪魔のご褒美
悪魔のご褒美
■ ページ数
88 ページ
88 ページ
■ 作者/サークル
きいろいたまご
きいろいたまご
評価
| エロさ | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
| 作画 | ⭐⭐⭐ |
| ストーリー | ⭐⭐⭐ |
| キャラクター | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
| シチュエーション | ⭐⭐⭐⭐ |
あらすじ・プレビュー画像ハイライト
学園の美化委員という立場を利用し、男子生徒に掃除を押し付ける生意気な女子。
その代償として差し出されるのは、柔らかくて重い巨乳。
制服をはだけ、ブラウスごと胸を押しつけられ、指の間から溢れるほどの柔肉を揉みしだす瞬間から、もう理性は飛んでしまう。
普段は高圧的で小馬鹿にした態度なのに、ご褒美のときだけは甘く微笑みながら胸を揺らしてくるギャップがたまらない。
体育倉庫や教室の片隅で、体操着姿のまま胸を押しつけられる展開は特に興奮をそそる。
汗で張りついた布地越しに乳首の形が浮かび上がり、服の上からでもはっきりわかる大きさと柔らかさ。
彼女の大きな胸に顔を埋め、むせ返るほどの甘い匂いに包まれるだけで、掃除の苦労など吹き飛ぶ。
さらにエスカレートすると、口移しで唾液をねっとり注がれ、舌を絡め取られる濃厚なキスが待っている。
大量のよだれが顎を伝い落ちる様子は、ただただ卑猥で魅力的だ。
最後には跨がった彼女の動きに身を任せ、中に出すまで腰を掴まれて逃がされない。
その後もなお、優しい笑顔で「まだ出せるでしょ?」と迫ってくる彼女の表情が、読む者の心を深く捉えて離さない。
シンプルながらも、巨乳と甘い責めプレイがこれでもかと詰め込まれた一冊。
掃除を押し付けられる屈辱と、ご褒美の甘美なコントラストが鮮やかに描かれている。