こんな人におすすめ
大好きなママが宅配員に奪われる痛みを味わいたい君へ
おすすめポイント
豊満な巨乳を激しく鷲掴みにされ、唾液を垂らしながら悶えるママの姿に胸がざわつく
配達員の荒々しい腰使いで体を犯され、甘く溶けていくママの姿をただ見つめるしかない状況
責められる快楽に身を委ねるママの姿が、甘えたい衝動を強く刺激してくる
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作品情報
■ 作品タイトル
ぼくのママと宅配のお兄さんが。
ぼくのママと宅配のお兄さんが。
■ ページ数
68 ページ
68 ページ
■ 作者/サークル
ゆりこくらぶ
ゆりこくらぶ
評価
| エロさ | ⭐⭐⭐⭐ |
| 作画 | ⭐⭐⭐⭐ |
| ストーリー | ⭐⭐⭐⭐ |
| キャラクター | ⭐⭐⭐ |
| シチュエーション | ⭐⭐⭐⭐ |
あらすじ・プレビュー画像ハイライト
団地でママと二人きりの穏やかな日々を送っていた翔太にとって、ママの存在はすべてだった。
その日常が少しずつ歪み始める。学校から帰宅すると、ママが配達員と楽しそうに笑い合っている光景が目に入る。
最初はただの挨拶だと思っていた。しかし二度、三度と配達員が訪れるうちに、二人の距離は明らかに縮まっていく。
ママの表情が柔らかくなり、声のトーンまで変わっていくのを感じて、翔太の胸に小さな棘が刺さる。
やがてママは配達員を家の中へ招き入れ、二人きりでお茶をするようになった。
翔太は不安を抑えきれず、学校を抜け出して家に戻る。そしてドアの向こうで目にしたのは、信じられない光景だった。
大好きなママが、知らない顔で配達員に体を預け、激しく抱かれている。
豊満な胸が激しく揺れ、荒々しい手つきで扱われながらも、ママは喘ぎ声を抑えきれない。
乱暴に突かれ、床に這いつくばりながらも悦びに身をよじるその姿は、翔太が知っていた優しいママとはまるで別人だった。
翔太は必死で声を上げるが、ママの瞳はすでに快楽に染まり、息子を拒むように背を向ける。
NTRという禁断の展開が、読む者の胸に重くのしかかる。巨乳の人妻が徐々に堕ちていく過程を、フルカラーで濃密に描いた68ページは、ただのエロスではなく、精神的な喪失感まで丁寧に表現されている。
配達員の逞しい体と対比されるママの柔らかな肢体、息子の視線が交錯する緊迫感が、物語全体を強く引き締めている。
この作品は、日常が崩壊していく過程と、抑えきれない肉欲の狭間で揺れるママの姿を、リアルかつ官能的に描き切っている。