こんな人におすすめ
嫌がる巨乳を搾り尽くして俺専用牝牛にしたい人へ
おすすめポイント
巨乳生徒会長の柔らかい胸が牛の衣装に包まれ、容赦なく搾り出される乳首プレイが最高に卑猥
抵抗しながらも体が正直に反応し、大量の母乳と唾液を垂らして堕ちていく姿がたまらない
立派な牝牛に調教され、専用家畜オナホとして使われる屈辱的な状況が責められたい欲求を直撃
プレビュー画像
作品情報
■ 作品タイトル
搾乳部の顧問に任命されたので。〜嫌がる生徒から母乳出させて俺専用家畜オナホにすることにしました〜
搾乳部の顧問に任命されたので。〜嫌がる生徒から母乳出させて俺専用家畜オナホにすることにしました〜
■ ページ数
67 ページ
67 ページ
■ 作者/サークル
妄想体験コミック@MTコミック
妄想体験コミック@MTコミック
評価
| エロさ | ⭐⭐⭐ |
| 作画 | ⭐⭐⭐⭐ |
| ストーリー | ⭐⭐⭐⭐ |
| キャラクター | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
| シチュエーション | ⭐⭐⭐ |
あらすじ・プレビュー画像ハイライト
20XX年、牛が絶滅した世界を舞台にしたこの作品は、若い女性の母乳が貴重な資源となったディストピアを描き出しています。
学校に新設された「搾乳部」の顧問に任命された主人公は、名門校「搾乳女学園」でトップクラスの母乳生産量を誇る生徒会長・御影詩織に狙いを定めます。
最初は高潔で気高かった詩織が、徐々に肉体と精神を蝕まれていく過程が圧巻です。
制服姿のまま牛耳や首輪を装着させられ、体育倉庫や教室で繰り返される乳首責めと搾乳指導。サンプル画像では、立派な牝牛に仕立てるための調教シーンが連続して展開され、巨乳が激しく揺れ、透明な母乳が滴り落ちる様子が克明に描かれています。
薬の投与や機械を使った強制搾乳により、詩織の乳首は敏感に肥大化し、自ら母乳を溢れさせる姿がエロティックに昇華されています。
抵抗を繰り返す彼女の表情が次第に蕩け、甘い吐息とともに体が男の手に委ねられていく様は、読む者の興奮を一気に高めます。
作品全体を通じて、巨乳・制服・搾乳という fetish が完璧に融合し、ただの陵辱ものではなく「家畜化」という深い支配関係が丁寧に構築されています。
特に、詩織が自ら「立派な牝牛になる」と宣言する場面は、調教の完成形として強いインパクトを残します。
62ページにわたる本編は、乳首を執拗に弄ばれ、母乳を搾り取られる快楽と屈辱が濃密に詰め込まれています。
最終的に彼女は主人公の専用家畜オナホとして、忠実な牝牛へと完全に堕ちていく結末が待っています。
この作品は、単なるエロ漫画ではなく、母乳という特殊なシチュエーションを通じて「所有される快楽」を追求した、濃厚で官能的な一冊です。