【エロ漫画】小悪魔系になったギャル妹にオナ禁・寸止めの射精管理された話

同人マンガ
小悪魔系になったギャル妹にオナ禁・寸止めの射精管理された話

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こんな人におすすめ

射精を管理されたい兄さんへ

おすすめポイント

巨乳ギャル妹のねっとりした唾液フェラとパイズリで肉棒を焦らされ続ける
オナ禁と寸止めを繰り返され理性が崩壊していく背徳の支配快楽
浴室やリビングで密着素股されながら射精を許されない甘い責め

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小悪魔系になったギャル妹にオナ禁・寸止めの射精管理された話
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小悪魔系になったギャル妹にオナ禁・寸止めの射精管理された話

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作品情報

■ 作品タイトル
小悪魔系になったギャル妹にオナ禁・寸止めの射精管理された話
■ ページ数
184 ページ
■ 作者/サークル
かのん絵師

評価

エロさ ⭐⭐⭐
作画 ⭐⭐⭐⭐⭐
ストーリー ⭐⭐⭐
キャラクター ⭐⭐⭐
シチュエーション ⭐⭐⭐⭐⭐

あらすじ・プレビュー画像ハイライト

留学から帰ってきた兄が待っていたのは、清楚だった妹が一変した小悪魔系ギャル姿だった。

黒髪にピンクのメッシュが入った派手な髪型、制服の胸元から溢れんばかりのむっちり巨乳。距離感ゼロで甘く絡みついてくる彼女の視線に、兄の心臓は激しく鳴り始めた。

風呂上がりに偶然見た下着姿の妹の胸元が、兄の理性に致命的な亀裂を走らせる。

部屋でこっそり慰めようとしたその瞬間、ドアが開き、妹にオナニーの現場を押さえられてしまう。焦る兄の肉棒を優しく握りしめ、じゅぼじゅぼと音を立ててフェラを始めた妹。しかしイキそうになった矢先、彼女は笑みを浮かべて口を離した。

「まだダメだよ、お兄ちゃん」

それが射精管理の始まりだった。以降、兄はオナニーを禁じられ、妹の小悪魔的な誘惑に翻弄される日々を送る。

朝起きた瞬間から、黒いトップスから零れ落ちそうな巨乳を押しつけられながら行われる寝起きフェラ。親が近くにいるリビングでも、妹は大胆に素股を仕掛けてくる。

浴室に乱入してきた妹は、泡まみれの柔らかいおっぱいを兄の背中に擦りつけ、肉棒を優しく包み込む。

パイズリ、素股、ねっとりした手コキ。毎回寸前で止められる快楽は、兄のプライドを少しずつ削り取っていく。

しかし妹の狙いはただのからかいではない。兄の自信を失った心を、甘く包み込みながら支配し、肉体だけでなく精神まで自分のものにしようとしていた。

正常位で激しく繋がった瞬間、妹の瞳は優しさと小悪魔的な喜びで輝き、兄は完全に彼女の虜になっていく。

制服姿のギャル妹が、兄を容赦なく責め立てる背徳の物語。巨乳と濃厚な愛撫、そして射精管理という禁断のテーマが織りなす濃密なエロスが、読む者を最後まで離さない。

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