こんな人におすすめ
叔母さんの淫らな体に甘く責められたい人へ
おすすめポイント
叔母さんの重く熟れた巨乳を顔に押しつけられ、乳首を吸わされながらクンニで潮を吹かされる
夜のオフィスでエロ下着姿にされ、ローションと玩具で何度も連続アクメさせられる
最後の関係を自ら求めてしまうほど、叔母さんの体に精神的に従属したくなる甘い快楽
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作品情報
■ 作品タイトル
熟女の叔母さんにカワイイを連呼しちゃうヤバい甥っ子の話2.5
熟女の叔母さんにカワイイを連呼しちゃうヤバい甥っ子の話2.5
■ ページ数
78 ページ
78 ページ
■ 作者/サークル
藤崎チロ
藤崎チロ
評価
| エロさ | ⭐⭐⭐ |
| 作画 | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
| ストーリー | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
| キャラクター | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
| シチュエーション | ⭐⭐⭐⭐ |
あらすじ・プレビュー画像ハイライト
夜のオフィスを舞台に、叔母と甥の禁断の関係が極限まで高まる一作。
前編となる本作は、会社を去る直前の最後の日を軸に、朝まで続く激しい快楽の連続を濃密に描き出している。
叔母ちゃんは上司である叔父さんに全てがバレ、甥であるコースケも会社を去らざるを得なくなるという状況下で、最後の繋がりを強く求め合う。
そんな二人が選んだ場所が、誰もいない深夜のオフィス。叔母ちゃんは薄いコートの下にエロティックな下着を着け、甥の視線に晒されながら徐々に理性が溶かされていく。
クンニで執拗に責められ、愛液を溢れさせながら何度も体を震わせる様子は圧巻だ。
さらに怪しいローションと玩具の組み合わせで、潮吹きが止まらなくなるまで追い込まれる描写は、ただの肉体的な行為を超えた精神的な服従を感じさせる。
フルカラー78ページのうち、エロページが約50ページとボリュームも十分。ドラマパートも多めに用意されているため、ただのエロシーン連続ではなく、二人の関係性の終わりと、それでも抑えきれない欲望のぶつかり合いが丁寧に描かれている。
特に、叔母ちゃんの眼鏡が歪み、汗と愛液でテカった肌がオフィスの薄明かりに浮かび上がるビジュアルは、熟女の人妻らしい色気と儚さを同時に味わえる。
甥の「カワイイ」という言葉に甘く反応してしまう叔母ちゃんの姿も印象的で、ただの肉欲ではなく、複雑に絡み合った感情が読み手に強く訴えかけてくる。
潮吹きデート編の前編として、快楽のピークをじっくり堪能できる内容となっている。