こんな人におすすめ
高身長の王子様女子が屈強なおじさんにメス犬へ堕とされる話が読みたい人へ
おすすめポイント
ぷっくり膨らんだ巨大な乳輪を持つ巨乳を、首輪と鎖で拘束されて晒される姿に興奮が止まらない
乳首を強く摘まれながらアソコを指でほぐされ、すぐにトロトロに濡れていく開発シーンがたまらない
尻尾アナルプラグを装着したまま後ろから貫かれ、片足を上げて放尿しながら犬鳴きで絶頂する姿に支配欲を刺激される
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作品情報
■ 作品タイトル
私は雌犬
私は雌犬
■ ページ数
36 ページ
36 ページ
■ 作者/サークル
yogurt
yogurt
評価
| エロさ | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
| 作画 | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
| ストーリー | ⭐⭐⭐⭐ |
| キャラクター | ⭐⭐⭐⭐ |
| シチュエーション | ⭐⭐⭐⭐⭐ |
あらすじ・プレビュー画像ハイライト
夜の街で出会った屈強なおじさんに連れ去られ、処女を捧げてメス犬へと変えられていく高身長ボーイッシュ女子の物語。
学生時代から周囲の女子に人気の「王子様」として振る舞っていた瑞希は、その長身とボーイッシュな佇まいとは裏腹に、服の下に秘められたたわわな巨乳と下品に膨らんだ乳輪を隠していた。
おじさんに助けられた夜をきっかけに、彼女は次第にその身体を晒し、心も身体も男の手に委ねていく。
ラブホテルでの初体験から始まる密会は、ただの情事ではなく、瑞希の内面をゆっくりと侵食していく過程を描いている。最初は痛みを感じていたアソコも、繰り返される愛撫によってすぐにトロトロに蕩け、おじさんの指や肉棒を欲するようになる。
アイドルコスチュームに犬耳、首輪、そして尻尾付きのアナルプラグを付けられたとき、彼女は完全に「王子様」ではなくメス犬としての役割を受け入れる。後ろから激しく突かれながら片足を上げて放尿し、犬の鳴き声を上げて達する姿は、精神的な屈服と肉体的な快楽が融合した圧倒的な光景だ。
最終的に危険日での種付け中出しを受け入れ、瑞希のメスの本能が男の精子を求めてしまう結末は、読む者の胸に深く突き刺さる。
作品全体を通じて描かれるのは、高身長で凛とした外見の女性が、徐々に身体の内側から支配されていく過程である。巨乳を強調した構図や、首輪・拘束具を使ったプレイ、尻尾プラグによる後背位のシーンは、どれも非常に官能的で具体性に富んでいる。
巨乳の開発とメス犬化のギャップが最大の見どころとなっており、読後には強い没入感と興奮が残る。
本文31ページというボリュームの中で、処女喪失から本格的な調教、危険日孕ませまでが丁寧に描かれており、NTRやメス堕ちを好む層に強く訴求する内容となっている。