【エロ漫画】痴●と催●と親子とみたらダメな本

同人マンガ
痴●と催●と親子とみたらダメな本

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こんな人におすすめ

催眠で上司と娘を同時に犯され、親子で屈服する快楽に浸りたい人へ

おすすめポイント

巨乳のOLが催眠アプリで理性崩壊し、大量の唾液を垂らしながら自ら腰を振り奉仕する姿
優等生JKの処女膜を電車内で破られ、母娘揃ってねっとり中出しされる濃厚NTR
旦那の目前で親子が次々と膣内射精され、身体を痙攣させながら堕ちていく背徳の光景

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痴●と催●と親子とみたらダメな本
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作品情報

■ 作品タイトル
痴●と催●と親子とみたらダメな本
■ ページ数
28 ページ
■ 作者/サークル
あゆみるく

評価

エロさ ⭐⭐⭐⭐⭐
作画 ⭐⭐⭐⭐⭐
ストーリー ⭐⭐⭐
キャラクター ⭐⭐⭐⭐⭐
シチュエーション ⭐⭐⭐⭐⭐

あらすじ・プレビュー画像ハイライト

この作品はパワハラOLの愛美とその娘・優等生JK愛華を、催眠アプリで徹底的に犯し尽くす復讐NTRものだ。

冒頭から電車内の痴漢シーンが炸裂し、清楚な制服姿の愛華がストッキング越しに触手のように這う指に翻弄される。次第に甘い吐息を漏らし、メリメリと処女を奪われる瞬間は圧倒的な没入感を与えてくれる。

復讐の舞台はさらに愛美の自宅へ移り、夫の眼前で親子丼が始まる。巨乳を激しく揺らしながら、二人が同時に子宮口を抉られ、ねっとりとした中出しを受けていく描写は見逃せない。

特に目を引くのは、催眠下でプライドを粉砕されていく過程。高飛車だった愛美が、唾液を垂らしながら自ら腰を振り、娘の前で恥辱に悶える姿は、責められたい欲求を強く刺激する。

作画はモノクロ主体ながら、重要なカラー部分で汗や愛液の質感が強調されており、巨乳の揺れと肉厚の結合部が非常に官能的に描かれている。28ページというボリュームの中で、痴漢から自宅NTRまで一気に畳みかける構成も秀逸だ。

母と娘が同じ男に犯され、互いの喘ぎを聞きながら堕ちていく背徳感は、このジャンルでは最高峰の興奮を呼び起こす。制服・ストッキング・人妻・NTRと、好きな要素を詰め込んだ一作として強くおすすめしたい。

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